テック用語を英語で:C#の議論を第二言語でマスターする方法

  1. エラーより怖い、「会話の沈黙」──技術英語の壁にぶつかった日
    1. ■ コードは書けるのに、会話でつまずく。
    2. ■ 英語の壁は、技術の壁よりも高かった。
    3. ■ 「技術英語」は第二言語スピーカーのための新しい言語。
    4. ■ このシリーズのゴールは、「説明できる人になること」。
  2. 会話は「単語力」より「型」で乗り切れる——技術英語の習得ステップ
  3. ■ まずは「言えること」から増やす:よく使うフレーズの型
    1. ✅ コードレビューでよく使うフレーズ集
    2. ✅ デイリースクラムでの「昨日・今日・困っていること」
    3. ✅ 質問したいときのフレーズ
  4. ■ テック英語を学ぶ“習慣化ルール”
    1. ① 自分のコードを「英語で実況中継」する
    2. ② GitHubのPull Requestを“音読”する
    3. ③ “英語でググる”を習慣にする
    4. ④ 「日本語 → 英語に変換する力」を育てる
  5. ■ 技術用語は「訳す」より「使う」
  6. ■ 今回のまとめ:英語でC#を話すには?
  7. ネイティブの当たり前は、ノンネイティブの罠
  8. ■ “問題ない”と言ったつもりが、怒らせていた!?
  9. ■ 文化の違いで「誤解」は簡単に生まれる
    1. ✅ よくある誤解フレーズ例
  10. ■ 言語の壁の“次の段階”にあったのは、思考の違い
  11. ■ 解決のヒント:テクニカル・イングリッシュ × ソフトスキル
    1. ① 目的を明確にする文化
    2. ② 曖昧さを避ける文化
    3. ③ 「No」を言うことが誠実である
  12. ■ 英語で議論に入るには「感情のバランス」も大事
  13. ■ 「ネイティブの世界に、自分を合わせすぎない」ことも大切
  14. ■ 今回のまとめ:「技術英語」を超えた「異文化スキル」
  15. 英語で議論できるエンジニアになるための具体的アクションと習慣
  16. 1. 毎日「英語×技術」で口を動かす習慣を作る
  17. 2. Pull RequestやIssueを積極的に英語で書く
  18. 3. ネイティブエンジニアの書き方を「模倣」する
  19. 4. フィードバックは積極的に求める、恐れない
  20. 5. 異文化コミュニケーションも学ぶ
  21. 6. 気負いすぎず、自分のペースで続ける
  22. ■ まとめ:あなたも“英語で戦うC#エンジニア”になれる!
    1. ■ おまけ:すぐ使えるテック英語フレーズ集

エラーより怖い、「会話の沈黙」──技術英語の壁にぶつかった日

プログラミングのバグよりも怖い瞬間って、なんだと思いますか?
それは、会議室の沈黙。自分のコードについて意見を求められたとき、
レビューで指摘された内容がうまく聞き取れなかったとき、
もしくは、質問したいのに単語が出てこない――そんな「沈黙」です。

こんにちは。私は今、アメリカのソフトウェア企業でC#(WPF中心)の設計・開発を担当しているエンジニアです。
日本で何年もC#を書いてきたので、技術的な自信はそれなりにありました。
でも、海外で働き始めてすぐに、「英語でC#を語る」ことの難しさを思い知らされました。


■ コードは書けるのに、会話でつまずく。

たとえば、こんなやり取りです。


上司(ネイティブ):
“Can you refactor this method to make it more DRY?”

:
“…Dry…? Like… water?”


本当にこんな感じの、ちょっと笑えないやりとりが、最初の数週間、毎日のようにありました。
**「コードのDRY原則(Don’t Repeat Yourself)」**なんて、日本語で学んだ時は「コードの重複を避ける」とさらっと理解していたのに、
英語で突然話題にされると、ぜんぜん頭に入ってこない。

WPFのバインディング、MVVMパターン、ObservableCollection、DependencyProperty、Command、INotifyPropertyChanged──
技術的なキーワードはすべて知っている。
でも、「それを英語で説明すること」が、想像以上に難しい。


■ 英語の壁は、技術の壁よりも高かった。

エンジニアとして海外で働くことは、英語力と技術力のハイブリッドスキルが必要です。
でも、「英語を話せる」だけでも足りないし、「技術がある」だけでも足りない。
私が実感したのは、“テック英語”という特殊なスキルセットの存在です。

海外チームとのSlackのやりとりや、Zoomでのデイリースクラム、コードレビューのコメント、チームの合意形成。
そのすべてで求められるのが、**“英語で技術を語る力”**なんです。

しかも困ったことに、このスキルは普通の英語教材やTOEICでは学べません。
逆に、Stack OverflowやGitHubを読んでるだけでも身につかない。
じゃあどうする? っていうのが、今回のブログで私がシェアしたいことなんです。


■ 「技術英語」は第二言語スピーカーのための新しい言語。

C#の技術を英語で話すというのは、たとえばこんな感覚に近いです。

  • 料理はできるけど、レシピを外国語で説明できない
  • 車を運転できるけど、整備士にその異常を説明できない
  • 音楽は演奏できるけど、その理論を言葉にできない

つまり、「できる」ことと「語れる」ことの間には、意外なほど大きなギャップがある。
そして、このギャップを埋めるには、意識的な訓練と工夫が必要なんです。

私自身、英語でのコミュニケーションにたくさん失敗しながら、少しずつコツを掴んできました。
たとえば…

  • 英語圏のC#ドキュメントの読み方のクセ
  • ネイティブがよく使う「技術的なあいまい語」
  • コードレビューでよく出るフレーズパターン
  • 伝え方で誤解されやすい日本人の特徴

こういった「現場で鍛えたリアルな知見」を、次回以降で詳しく共有していきます。


■ このシリーズのゴールは、「説明できる人になること」。

このシリーズでは、C#やWPFなどの具体的な開発経験をベースに、

  • テック用語の英語的な意味と使い方
  • 日本語→英語への言い換えテクニック
  • 英語での技術議論を乗りこなすフレーズ集
  • 日英ハイブリッドでのメンタルマネジメント

など、第二言語話者としての視点で解説していきます。

英語を母国語としない私たちが、英語で技術を語るのは大変です。
でも、それができるようになると、世界中の開発チームと本当に対等な立場で議論ができるようになります。

会話は「単語力」より「型」で乗り切れる——技術英語の習得ステップ

■ まずは「言えること」から増やす:よく使うフレーズの型

技術英語において、いきなりネイティブのように話す必要はありません。
むしろ、「いつも使える“型”をいくつか持つこと」が、英語での会話に強くなる一番の近道です。

以下、私がSlackやミーティングで**日常的に使っている“定型表現”**を紹介します。


✅ コードレビューでよく使うフレーズ集

  • “I noticed that…”
    →「〜に気がついたのですが」
    例: “I noticed that the ViewModel holds too much logic. Maybe we can refactor it.”
  • “Would it make sense to…”
    →「〜するのはどうでしょう?」(控えめな提案)
    例: “Would it make sense to use an ObservableCollection here?”
  • “Is there a reason we’re using X instead of Y?”
    →「なぜYではなくXを使っているのですか?」(背景確認)
  • “Just to clarify…”
    →「ちょっと確認なのですが」
    例: “Just to clarify, the command is triggered only on double click?”

✅ デイリースクラムでの「昨日・今日・困っていること」

  • “Yesterday, I worked on…”
  • “Today, I’m planning to…”
  • “I’m blocked by…”
    例: “I’m blocked by a dependency issue in the service layer.”

この3つさえ言えるようになれば、スクラムミーティングはかなり乗り切れます


✅ 質問したいときのフレーズ

  • “Could you help me understand…”
    例: “Could you help me understand how the data context is handled in this view?”
  • “I’m not familiar with this pattern. Can you explain it briefly?”
  • “Is there a document or reference I can check?”

こうした表現を毎日1個ずつ使うだけで、自信が一気についてきます。


■ テック英語を学ぶ“習慣化ルール”

英語でC#の会話をマスターするには、単語帳で「inheritance = 継承」と覚えるのではなく、会話やドキュメントの中で実際に使われている形で覚えることが大切です。

私が取り入れている習慣を紹介します。


① 自分のコードを「英語で実況中継」する

たとえば、こんなふうにです。

“Now I’m creating a new class called UserProfileViewModel. This will hold properties for data binding like Username, Email, and AvatarUrl. I’ll also implement INotifyPropertyChanged here.”

最初は声に出さなくてもOK。英語で“考える練習”をするだけでも効果があります。


② GitHubのPull Requestを“音読”する

英語圏の開発者が書いたPR(プルリクエスト)の本文には、自然で実用的なテック英語が詰まっています。

“Refactored the login logic to improve separation of concerns. Extracted authentication handling into a new service layer.”

こういう言い回しをストックしておくと、自分の英語にも応用できます。


③ “英語でググる”を習慣にする

何か技術的なことでつまずいたとき、「WPF バインディングが効かない」ではなく、

“WPF binding not updating view”

と検索してみる。すると、Stack OverflowやMicrosoft Learnのネイティブな英語回答に慣れることができます。


④ 「日本語 → 英語に変換する力」を育てる

たとえば日本語で考えたこの文章:

「このコントロールのバインディングが更新されないのですが、何か原因が考えられますか?」

英語にすると:

“The binding on this control doesn’t seem to update. Do you have any idea what could be causing it?”

こうした「変換の瞬発力」を磨くには、ChatGPTやDeepLで何度も試してみるのが効果的です。
(私も毎日使ってます)


■ 技術用語は「訳す」より「使う」

最後に一つ重要なことを。

技術用語を日本語に「正確に訳す」ことにこだわりすぎると、逆に会話で詰まることがあります。
たとえば、

  • Dependency Injection →「依存性の注入」?
  • Loose coupling →「疎結合」?
  • Event Aggregator →「イベントの集約者」?

このあたり、直訳よりも「意味をイメージで理解して、そのまま使う」ほうがスムーズです。

たとえばSlackで:

“Let’s decouple the ViewModel from the View by using dependency injection.”

こういう風に、英語圏の開発者が実際に使う「リズム」や「型」に慣れていくことが、最大の近道です。


■ 今回のまとめ:英語でC#を話すには?

  1. フレーズの“型”を覚えて使う
  2. 英語でコード実況・英語でググる習慣をつける
  3. Pull Requestを音読して自然な言い回しに慣れる
  4. 「訳す」より「使う」感覚を大事にする

ネイティブの当たり前は、ノンネイティブの罠

いくら英語の技術フレーズを覚えても、
Pull Requestを英語で書けるようになっても、
Slackで“Just to clarify…”って言えるようになっても、
まだ乗り越えられない壁がありました。

それは、**「言語の背後にある文化」**です。


■ “問題ない”と言ったつもりが、怒らせていた!?

あるとき、WPFのUIでパフォーマンスが落ちていた件について、上司と1対1のレビューがありました。

上司は、少し急ぎ気味にこう言いました。

“I think the rendering delay is caused by the nested DataTemplates. Can you look into simplifying the structure?”

私はこう返しました。

“It’s not a big problem. We’ve seen worse in the legacy modules.”

……これ、言った瞬間に空気が変わったんです。

上司の表情がピクリと曇り、
「じゃあ、これは今やらなくてもいいって意味?」みたいな雰囲気に。


■ 文化の違いで「誤解」は簡単に生まれる

後から気づきました。
ネイティブにとって「It’s not a big problem」は、時に軽視や逆らいに聞こえることがある。

実際、私の意図は「それほど緊急ではないけど、対応はしますよ」というニュアンスだったのに、
英語だとそのニュアンスがごっそり抜けて、**「そんなの問題じゃない」**って印象になってしまうんです。


✅ よくある誤解フレーズ例

日本人の意図言い方相手の受け取り方(ネイティブ視点)
まだ検討中です“I’m not sure yet.”否定的・消極的な態度に聞こえる
そこまで問題じゃないです“It’s not a big issue.”気にしてない=やる気がない?
あとで対応します“I’ll take care of it later.”優先度が低すぎる?忘れる?
確認します“I’ll check.”曖昧、何を?いつ?という印象

■ 言語の壁の“次の段階”にあったのは、思考の違い

つまり、英語で話すことに慣れてきたその先で待っていたのは、「文化の暗黙知」の壁でした。

私たち日本人が「空気を読む」「曖昧に伝える」「責任を濁す」ように表現することは、
英語圏では「誤解」「非協力的」「責任感がない」として受け取られることがある。

逆に、英語ネイティブの「率直なフィードバック」や「直接的な提案」も、
最初は強すぎたり、冷たく感じたりすることがあります。


■ 解決のヒント:テクニカル・イングリッシュ × ソフトスキル

このズレに気づいた私は、英語の勉強と並行して、ソフトスキル=異文化コミュニケーションも学び始めました。
すると、いろんな気づきがありました。


① 目的を明確にする文化

英語圏では、「今なぜこれを言うのか?」を明確に伝える文化があります。

だから、

“Just a heads-up that the current build is unstable on Windows 11.”

“To clarify, I’m not against the approach, I just want to understand the reasoning.”

といった**「意図」を先に出す」構文**が多いんです。


② 曖昧さを避ける文化

日本語でよくある「まぁまぁですね」「一応大丈夫です」「たぶんOKです」は、
英語では通じません。

「何を意味しているのか分からない=信頼できない」に繋がるので、

  • “It’s mostly working.”
  • “I think it should be okay.”

などのあいまい表現は極力避け、代わりに:

  • “It passes all current test cases, but I’ll run additional tests for edge cases.”
  • “It works under normal conditions, but not yet under heavy load.”

と、事実と推測を分ける言い方が信頼されます。


③ 「No」を言うことが誠実である

たとえば、無理な納期に対して、

“I’ll try.”
ではなく、
“I won’t be able to make it by Friday, but I can deliver a working prototype.”

こういった**現実的な代替案を添える“No”**が、むしろ評価されます。


■ 英語で議論に入るには「感情のバランス」も大事

英語で話すことに慣れていない時は、「文法を間違えないように」「失礼にならないように」と気を使いすぎて、会話の勢いを失いがちです。

でも実際には、少しぐらい文法が間違っていても、

  • 自信を持って、
  • 笑顔で、
  • 伝えようとする意思があるだけで、
    ちゃんと聞いてもらえる。

逆に、どんなに正しい英語でも、自信がなさそうだったり、言葉を選びすぎて遅かったりすると、議論に入るチャンスを逃してしまいます


■ 「ネイティブの世界に、自分を合わせすぎない」ことも大切

ここまで読んで、「英語って大変だな…」と思われたかもしれません。
でも、ひとつだけ強く伝えたいのは、
「完璧な英語を話すこと」が目的じゃないということ。

むしろ、私たちのような第二言語話者が、別の視点や価値観を持っていることこそが強みなんです。

開発の現場では、文化が違うからこそ見える視点や配慮があります。
たとえば:

  • コードの保守性を優先する設計思考
  • 他人の書いたコードへのリスペクト
  • コミュニティ全体の生産性を考える視点

それらは、英語ネイティブが必ずしも持っているとは限りません。


■ 今回のまとめ:「技術英語」を超えた「異文化スキル」

  • ネイティブと対等に議論するには、英語の表現+文化の理解が必要
  • 英語では曖昧な表現が誤解の元になりやすい
  • 自分の考えをはっきり、でも配慮を持って伝える「バランス」が大切
  • 完璧じゃなくても、“参加すること”が信頼につながる

英語で議論できるエンジニアになるための具体的アクションと習慣

1. 毎日「英語×技術」で口を動かす習慣を作る

英語が苦手なとき、どうしても「読んだり聞いたりするだけ」になりがち。でも、「話す」「書く」も必須です。
私がおすすめするのは、1日10分でいいので、自分の作業を英語で説明する習慣

たとえば:

  • 「今やっている機能は〇〇で、××を改善するためのものです」
  • 「このコードはデータバインディングの仕組みを使っています」

実際に声に出すことで、言い回しが身につき、次第に英語の瞬発力が上がります。
もしひとりで恥ずかしいなら、チャットボットや英語学習アプリのスピーキング機能もおすすめ。


2. Pull RequestやIssueを積極的に英語で書く

英語で自分の考えを文章化するのは、口頭表現とはまた違うスキルです。
Pull RequestやIssueの説明は、まさに英語で技術を伝える絶好の練習場所。

ポイントは、

  • 「何をしたか」
  • 「なぜそれをしたか」
  • 「注意してほしい点」

をシンプルかつ丁寧に書くこと。

最初は完璧じゃなくてOK。コピペやテンプレートを活用して、徐々に自分の言葉を増やしましょう。


3. ネイティブエンジニアの書き方を「模倣」する

GitHubやStack Overflowにはプロのエンジニアが書いた膨大な英語テキストがあります。
優れた文章やレビューコメントをコピーして真似ることは、超効果的な英語学習です。

たとえば、

  • “Refactored for better maintainability.”
  • “Added null checks to prevent exceptions.”
  • “Consider using async/await to improve responsiveness.”

こういうフレーズを丸ごとストックし、自分の文章に取り入れると、
自然で説得力のある英語が身につきます。


4. フィードバックは積極的に求める、恐れない

英語でのコミュニケーションは、失敗や誤解がつきもの。
でも、それは成長のチャンスです。

チームメンバーに、

“Could you please let me know if my explanation was clear?”
“If my English is confusing, please feel free to correct me.”

といった形で、積極的にフィードバックを求めましょう。
優しい人たちは、必ず助けてくれます。


5. 異文化コミュニケーションも学ぶ

「英語は言葉だけじゃない」ことを忘れずに。
異文化の理解はコミュニケーションの質を大きく高めます。

おすすめのアクションは、

  • 海外のエンジニアが書いたブログやYouTubeで文化や仕事の進め方を知る
  • 「なぜ彼らはこんな言い方をするのか?」を考える習慣をつける
  • チームのランチや雑談に積極的に参加して「言葉以外のコミュニケーション」を体感する

6. 気負いすぎず、自分のペースで続ける

最後に一番大事なことは、自分のペースで続けることです。
英語で技術を語る力は、一朝一夕には身につきません。

失敗してもいいし、話せなくてもいい。
重要なのは「諦めずに続けること」です。

毎日の少しの積み重ねが、半年後、1年後の自分を大きく変えます。


■ まとめ:あなたも“英語で戦うC#エンジニア”になれる!

ここまで読んでくれてありがとう。
このブログシリーズでは、

  • 技術英語の「型」を増やすこと
  • 文化の違いに配慮すること
  • 具体的な練習法を続けること

が大事だと伝えてきました。

英語はツールのひとつ。技術と組み合わせて、
世界中のエンジニアとつながり、共に問題を解決できる力をつけましょう。


■ おまけ:すぐ使えるテック英語フレーズ集

日本語例英語フレーズ用途
このメソッドはパフォーマンスを改善しますThis method improves performance.PR説明
バインディングの問題が原因ですThe issue is caused by a binding problem.問題説明
依存関係の注入を利用していますWe are using dependency injection here.設計説明
何か質問があれば教えてくださいPlease let me know if you have any questions.質問受付
変更はテスト済みですThe changes have been tested.進捗報告

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