英語が「できない」から始める、というキャリア設計
「英語、苦手なんですけど、海外でエンジニアってやっぱり無理ですかね?」
この質問、何回もされました。そして、昔の自分も同じように思っていました。
「TOEICも700点もないし、英会話もろくにできない。英語で面接なんて、ムリムリムリ!」
そんな風に、海外キャリアという選択肢を最初からシャットアウトしてしまう──その気持ち、めちゃくちゃわかります。
でも結論から言うと、英語が苦手でも、海外求人にはチャレンジできます。
そして何より、「英語が苦手=価値がない」なんて思い込みを捨てて、自分の技術力や経験をちゃんと翻訳して届けることこそが、海外キャリア設計の第一歩なんです。
「英語力」が最初の壁じゃない
まず大前提として、海外で働くうえでの一番の障壁って、実は「英語力」じゃないんです。
本当の壁は、「自分のスキルがどんな価値を持っていて、それをどうアピールすればいいか」を把握していないこと。
例えば、WPFを使ってきた経験。日本だと「古い技術」と言われがちですが、実は欧米ではまだまだ現役。特に、製造業や医療、金融などの業務アプリでは高いニーズがあります。
でもそれを知らずに、「WPFやってきたけど、海外じゃもう需要ないよね」と思い込んでしまうと、せっかくのスキルを自分で埋めてしまうことになるんです。
「英語が苦手だから求人が見つからない」じゃなくて、「英語が苦手だから探し方が分からない」
多くの人が、英語が苦手だからそもそもどこで探していいか分からないと言います。
確かに、日本語で「エンジニア 海外 求人」とググっても、出てくるのは日本企業の駐在やSESっぽい求人ばかり。
一方で、海外向けの求人サイト(LinkedIn、Indeed海外版、Stack Overflow Jobs、AngelList、Remotive、We Work Remotelyなど)は、英語の情報が多くて圧倒されてしまう。
でも実は、英語が得意じゃなくても活用できる探し方、ちゃんとあります。
- 「Remote」「Visa Sponsorship」「Japanese Speaker」など、キーワードで絞る
- LinkedInの「オープントゥーワーク」機能をONにする
- WPFや.NETの経験に特化したエージェントを利用する(海外に特化した技術エージェントも増えている)
つまり、「英語を駆使して調べる」よりも、検索の仕方・見つけ方のコツを知っているかどうかがカギなんです。
日本スペックの「強み」を翻訳できれば、道は開ける
正直に言うと、ぼく自身も最初は「WPFしかやってないのに、誰が雇ってくれるんだろう」って思ってました。でも、海外の求人を見ているうちに、次のような案件があることに気づいたんです。
- WPF+MVVMで業務システムを構築できる人
- レガシーアプリを.NET CoreやMAUIへ移行できる人
- UI/UX設計が得意で、設計書も書ける人
- 小規模チームで自走できるエンジニア
これ、日本のWPF案件でやってきたことそのものじゃないですか?
つまり、自分の経験を**「グローバルな言語」に翻訳して伝える術さえ知っていれば、英語力の有無に関係なくチャンスは見つかる**ということ。
問題は「ない」ことじゃなく、「伝え方を知らない」ことなんです。
英語が苦手でも、「自分のキャリアを翻訳する力」は育てられる
ここで一つ伝えたいのは、「英語が苦手」という状態を、恥ずかしいことじゃなくて“スタートライン”として受け入れてほしいということです。
ぼく自身、面接で緊張しすぎて“My name is…”の後に黙ったこともありました(笑)。
でもその経験も含めて、「伝えることの大切さ」「準備の方法」「通じる表現」を学ぶキッカケになったんです。
だからこそ、このシリーズでは、これから「英語が不安だけど海外で働いてみたい」というエンジニアに向けて、具体的な求人の探し方・選び方・自分の強みの翻訳方法を、ひとつひとつ解説していきます。
求人検索に必要なのは「英語力」じゃなくて「検索力」
「英語が苦手だから、海外の求人を探せない」
その気持ち、すごくよく分かります。
でも実際にやってみると、必要なのは英語力よりも「検索力」や「パターン認識力」の方なんですよ。
日本で求人を探すときも、「駅近」「残業少なめ」「C#経験者歓迎」など、キーワードで絞りますよね?
同じ感覚で、英語の求人サイトも攻略できます。
まずはここから:よく使われる求人サイト
英語が苦手な人でも、比較的わかりやすく使える海外求人サイトを紹介します。
| サイト名 | 特徴 | 英語初心者向けTips |
|---|---|---|
| LinkedIn Jobs | 世界最大のビジネスSNS。多くのグローバル企業が利用 | 英語でプロフィールを作れば、企業からDMが来ることも |
| We Work Remotely | リモート特化。シンプルなUIで検索しやすい | 「C#」「.NET」「WPF」で検索してみると案件あり |
| Remotive | リモート・スタートアップ求人多め | 「Visa Sponsorship」で絞ると海外移住前提の求人が見つかる |
| Turing | 海外向けリモート案件にマッチングしてくれるプラットフォーム | テストありだが、英語力よりもコーディング力重視 |
英語が苦手でも効く!おすすめの検索キーワード
求人検索は、「どう探すか」で難易度がガラッと変わります。英語が得意じゃなくても、以下のようなキーワードを組み合わせて検索すればOKです。
"C# developer" AND "remote"
"WPF" AND "Windows desktop application"
".NET" AND "remote" AND "Japanese speaker"
"Visa sponsorship" AND "C#"
"UI/UX" AND "MVVM"
💡 Tips
検索語に " "(ダブルクオーテーション)を使うと、完全一致のキーワードだけを拾ってくれます。
ANDやORは大文字で使うのがルールです(Google・求人サイト共通)。
英語力より大事な「求人を読む視点」
「英語で書かれているからよく分からない」──これは当然の感覚です。
でも、実はすべてを完璧に読めなくても、応募の判断はできます。
最低限チェックすべきポイントはこの5つ:
- Job Title(職種):”C# Developer”、”.NET Engineer”、”Desktop Application Developer”など
- Skills Required(必須スキル):WPF、MVVM、XAML、.NET、REST APIなど、自分の得意分野とマッチしてるか
- Work Location(勤務地):”Remote”や”Hybrid”、あるいは”Visa sponsorship”があるかどうか
- Language Requirement(言語要件):”English – Business Level” or “Japanese speaker preferred”など
- Company Info(会社情報):海外スタートアップなのか、グローバル展開の日系企業なのか
特に**「Visa Sponsorship」**の有無は大きなポイントです。これがあれば、企業側がビザ取得の支援をしてくれるので、海外移住のハードルがぐっと下がります。
具体的な事例:英語が苦手でも応募できた求人たち
ぼくが実際に応募した中には、次のような案件がありました。
- 🇩🇪 ドイツの産業機器メーカー(WPFアプリの保守・機能追加)
- 勤務形態:ハイブリッド(週2日リモート)
- 要件:英語は読み書き中心、チーム内には日本人エンジニアも在籍
- 🇺🇸 アメリカの医療系スタートアップ(レガシーWPFアプリをMAUIへ移行)
- 勤務形態:フルリモート
- 要件:英語はミーティングで簡単に意見を言える程度でOK。重視されたのは「UI/UX設計スキル」と「移行経験」
- 🇸🇬 シンガポールのFintech企業(.NET Core+WPFの新規開発)
- 勤務形態:現地勤務+ビザサポートあり
- 要件:TOEICスコア不要、コードレビューやドキュメントは英語。会話はミックス言語。
共通していたのは、「英語ネイティブレベル」は求められていなかったという点です。
むしろ、業務経験の深さや、設計の観点での自走力の方が評価されました。
「応募していい求人かどうか」の判断基準
英語が不安だと、どうしても「これ自分レベルで応募していいのかな…?」と悩みます。
そんなときは、次の3ステップで判断してみてください:
- 自分の得意分野が3つ以上、求人内容と一致しているか?
- 「絶対ムリ」と感じる要件がないか?(英語ネイティブ、PhD保有など)
- 企業のWebサイトや文化が自分に合っていそうか?
これだけチェックして、「いけそうかも」と1mmでも思えたら、まず応募してみることをおすすめします。
書類通過や面接の中で、企業があなたに期待していることもだんだん見えてくるので、そこから対策すればOKです。
📌まとめ|求人探しは、「翻訳」と「検索」が武器になる
英語が苦手でも、求人を探すことは十分可能です。
それには、「求人の読み方を工夫する」「適切な検索キーワードを使う」「ビザ支援の有無を見極める」など、検索力と戦略的な視点があれば十分。
そして何より大事なのは、自分のスキルや経験をどう“翻訳”して伝えるかという視点。
これは英語が苦手でも、準備次第でどんどん上達していきます。
応募書類も面接も怖くない。英語が苦手でも突破する「翻訳」と「準備」
求人が見つかって、よし、いざ応募だ!──そう思った瞬間、多くの人がこうつぶやきます。
「……でも、英文レジュメ、どう書けばいいの?」
「面接で英語が飛んできたら、フリーズしちゃうかも…」
はい、ここが第二の山場です。でも大丈夫。
ここも実は、**「言語力」より「構成力」と「準備力」**で乗り越えられます。
応募書類は「翻訳」じゃなくて「要約+変換」
英語レジュメと聞くと、「今ある日本語の職務経歴書を英訳しなきゃ」と考えがちです。
でも実際は、“翻訳”よりも再構成+要点抽出+業界語への変換が重要なんです。
たとえば、以下のような日本語の経歴があったとします。
製造業向けの社内業務アプリケーション開発(WPF、MVVM)を3年間担当。ユーザー部門と連携し、UI改善提案・設計にも携わる。
これをそのまま英訳すると味気ない。でも、海外企業の文脈で価値が伝わる形にすると、こうなります:
Developed and maintained internal desktop applications for manufacturing clients using WPF and MVVM for 3 years. Collaborated directly with end users to propose and implement UI/UX improvements, enhancing usability and reducing support tickets by 20%.
ここで大事なのは:
- 具体的な技術名(WPF, MVVM)を出す
- ユーザーとの連携があったことを明記する
- 成果や工夫を数字やアクションで示す
つまり、どんな技術で、誰のために、どう良くしたかを伝えるだけでOKなんです。
英語は「シンプルで力強い表現」が好まれるので、一文一文は短く、でもインパクトのある構造を意識しましょう。
英語面接は「言葉で勝負」より「構造で勝負」
次に面接。ここが一番緊張するポイントですよね。
ぼくも最初の面接で、聞かれた質問の意味が分からず、5秒以上沈黙してしまいました…。
でも、ここで学んだことは:
英語面接は「ペラペラに話すこと」より、「伝わる構造を持って話すこと」が大事
おすすめなのは、以下のような“定型フレーム”を準備しておくことです:
よくある質問と回答フレーム:
- Tell me about yourself.(自己紹介してください)
フレーム:
I’m a software engineer with X years of experience in C# and WPF development.
Most recently, I worked on [project name or domain] where I [achievement or role].
I enjoy solving UI/UX problems and collaborating across teams.
- Can you describe a challenging project you worked on?
フレーム:
In [year], I worked on [project name] for [client/team].
The challenge was [technical/communication/problem].
I handled it by [solution], and the result was [impact].
- Why do you want to work with us?
フレーム:
I’m interested in [company/domain/mission] because it aligns with my background in [your experience].
Also, I’d love to grow in [skill/domain], which your team focuses on.
こうしたテンプレートをあらかじめ日本語で構成し、英語に直しておくと、自信をもって話せます。
完璧な発音や文法じゃなくていいんです。伝える意思+分かりやすさがあれば、面接官はしっかり理解してくれます。
面接練習は「ひとり実況+録音」で十分効果あり
英語面接の練習って、ネイティブとやらないと意味ない?──そんなことはありません。
ぼくが効果的だったのは、「ひとり面接練習法」:
- 質問リストを印刷(または画面に表示)
- 回答を話す様子をスマホで録音 or 動画で撮影
- 自分で聞き返して、「伝わるかどうか」をチェック
これ、めちゃくちゃ効きます。恥ずかしさを超えた先に、“慣れ”という武器が手に入ります。
英語が流暢じゃなくても、ゆっくりでも自信をもって話せると、それが評価されます。
英語が不安な人にこそ、「技術ポートフォリオ」が効く理由
英語が苦手でも、**“見える成果物”**があると一気に伝わりやすくなります。
そこでおすすめなのが、WPFアプリやUI設計書の英語版ポートフォリオを用意しておくこと。
- GitHubにプロジェクトをアップ(READMEは英語で)
- FigmaやXDでUIワイヤーフレームを英語で作る
- 「Why this design?」を一言で添える
- 動画で簡単に使い方を説明(ナレーション不要でもOK)
面接で「このプロジェクトについて教えて」と言われたら、実物を画面共有しながら説明できると、言葉より強いアピールになります。
「英語面接、正直怖い。でもやってよかった」と今は言える
ぼく自身、初めての英語面接は正直ボロボロでした。
- 質問の意図がわからない
- 回答が長くなりすぎて途中で自分でも分からなくなる
- 「Do you have any questions?」にパニックになって「No…」と言ってしまった
でも、そういう経験を経て、「伝え方」「質問意図の読み取り」「自分の引き出しの整理」が少しずつできるようになっていきました。
そしてあるとき、「あなたのポートフォリオはとても分かりやすいね」と言ってもらえた瞬間、英語が苦手なことは“マイナス”じゃなく、“乗り越えてきたストーリー”になると気づいたんです。
🔑 まとめ|話せないなら「見せればいい」、伝わらないなら「構造化すればいい」
- 英語レジュメは「翻訳」ではなく「再構成+価値の変換」
- 面接はペラペラより「伝える構造」と「準備」が武器
- ポートフォリオは“言葉に頼らない最大のアピール”
- 不安でも、準備の積み重ねで“通じる瞬間”は必ず来る
オファー獲得後に待っている“リアル”。働き出してからが本当のスタートライン
無事に英語レジュメを出し、面接を乗り越え、ポートフォリオも評価され──
「We are happy to offer you the position.」
この一文を見たときの喜びは、今でも忘れられません。
でも、実はここからが本番なんです。
オファーレターは「YES」する前に、必ず冷静に確認
「海外の企業からオファーが来た!やったー!」
……とテンションが上がりがちですが、ここは一度落ち着いて、契約条件をじっくり見ましょう。
オファーレター(Offer Letter)や雇用契約書(Employment Contract)には、以下の項目が含まれていることが多いです:
| チェックポイント | 内容 |
|---|---|
| Job Title | 職務内容とポジション名(実態と合っているか?) |
| Compensation | 給与(年収?月給?通貨単位は?税引前か後か?) |
| Working Hours | 就業時間(現地タイム?リモート?深夜対応ある?) |
| Start Date | 開始日(ビザ手配や渡航準備に無理はないか?) |
| Benefits | 福利厚生(保険、休暇、リロケーション補助など) |
| Termination Clause | 解雇・契約終了の条件(特に期間契約の場合) |
英語が不安なら、DeepLやGoogle翻訳+日本語で契約書の読み方を解説してくれるブログや動画も活用できますし、心配なら**英語に強いキャリアコンサルや弁護士への簡易相談(5000〜1万円程度)**もアリです。
ビザ、保険、税金──海外勤務は「技術力」だけじゃ回らない
フルリモート案件なら比較的シンプルですが、現地就業となると生活面の準備が想像以上に大事になります。
✔ よくある盲点とその対策
| 項目 | よくある落とし穴 | 対策 |
|---|---|---|
| ビザ | 手続きが遅れる・書類不足 | 企業のHRと密に連絡を取り、手続きスケジュールを可視化 |
| 健康保険 | 現地制度がわかりにくい | 現地加入+国民健康保険の一時脱退手続き(日本) |
| 税金 | 日本と二重課税になる? | 所得税の発生地と納税義務を事前に確認(例:日星租税条約など) |
| 住居 | 現地語しか通じない不動産サイト | 英語OKのエージェントや、最初は社宅やAirbnbで様子を見る |
| 給与支払 | 通貨の違い・口座がない | Wiseなどの多通貨対応口座を用意しておくと便利 |
日本での常識が通じないことも多いので、「ググればわかる」は通用しません。
“生活まわりも業務の一部”だと思って、調査と対策にしっかり時間を割くことが大事です。
実際に働き始めてからの「えっ、そうなの?」体験談
💬ケース1:会話はフランク、でも“指摘”はストレートすぎて凹む
最初のチームミーティングで、「このUIはユーザーには使いにくいと思うけど、どう改善するつもり?」といきなり聞かれて、正直ショックでした。
でも、それは**否定ではなく“対話の入口”**だったんです。
海外では「相手を傷つけないように…」ではなく、「率直にフィードバックを言い合って改善する文化」が基本。
言い換えれば、「黙ってると“意見がない”と思われる」ので、自分の意図や提案をしっかり伝えることが信頼につながります。
💬ケース2:英語が話せなくても、“見せる力”が信頼をつくった
Slackのやりとりが早すぎてついていけない…。そんなとき、PowerPointやFigmaで自分の設計意図を“図解+1行の英語”で投稿したら、反応が激変しました。
言葉が足りない分、ビジュアルや構造化で補うと、むしろ「わかりやすい人」として信頼されるという逆転現象。
「英語力」より「伝達力」が評価される、そんな現場も多くあります。
💬ケース3:現地流の“働き方”にカルチャーショックを受ける
- 会議の冒頭は、雑談や週末の話題で5分以上盛り上がる
- 午後3時に退社しても誰にも責められない(パフォーマンスで評価)
- 上司に「このやり方、間違ってない?」と質問するのが普通
これ、日本でやってたら怒られることも、海外では「積極的」「建設的」として評価されます。
最初は戸惑いましたが、「郷に入っては郷に従え」。ローカル文化に合わせつつ、自分らしさも失わない──このバランスが、長く働くうえでのカギだと感じています。
海外で働く=“異文化を生き抜くスキル”を育てる旅
「英語が苦手でも、海外で働けるのか?」
答えはYES。でもそれ以上に大事なのは、“違い”を恐れず、観察し、適応していく力です。
そしてこれは、一度体験すると、一生ものの武器になります。
- 日本との価値観の違いを知ることで、自分の強みと弱みがより明確になる
- あらゆる文化圏で通用する“伝える力”が育つ
- 「自分の働き方は自分で選べる」という実感が得られる
技術や言語のスキルだけじゃなく、生き方そのもののOSがアップデートされる──
それが海外で働く最大の価値だと、ぼくは思っています。
🧭 まとめ|「英語が苦手」から始まる海外キャリアもある
- 求人探しは、検索力と“キーワード感覚”で乗り越えられる
- 応募書類と面接は、「構造」と「準備」で勝負できる
- 内定後は、生活設計と契約確認を怠らない
- 働き始めたら、「文化に慣れる」こともスキルの一つ
- 英語が苦手でも、“自分を伝える力”さえあれば前に進める

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