- 海外案件の扉をノックする前に立ちはだかった“ポートフォリオの壁”
- 「WPFポートフォリオの中身、全部見せます!」~僕が実際に作った“海外向けポートフォリオ”の構成ガイド~
- ■全体構成:見せる順番が9割
- ■1. トップページ:「誰?何できるの?どこ目指してるの?」
- ■2. プロジェクト一覧:「まずは全体像をつかんでもらう」
- ■3. プロジェクト詳細:「1つ1つにストーリーを添える」
- ■4. READMEに全てを詰め込む(英語)
- ■5. 英語職務経歴書(PDF)も添付
- ■6. “強み3選”で最後に印象づける
- ■僕が実際に感じたこと
- 「初めての海外案件。ポートフォリオは“会話の武器”になった」~WPFエンジニアとして、海外クライアントとやり取りして感じた“意外な評価ポイント”~
- ■初の応募、そのとき何が起きたか
- ■面談前に聞かれた「3つの質問」
- ■やってて良かった「伝える設計」
- ■実案件でのやり取りと、活きた経験
- ■苦戦したポイントもある
- ■クライアントにウケた3つのポイント
- ■実際、案件はどう終わったか?
- ■まとめ:ポートフォリオは「沈黙の営業マン」
- 「伝わるポートフォリオは、未来の仕事を引き寄せる」~明日から始められる、海外向けWPFポートフォリオの作り方~
- ■ふり返り:WPFエンジニアが海外で評価されるまでの“リアルな道のり”
- ■ここから先、何をすればいいのか?
- ■未来の自分へのメッセージ
- ■おまけ:今すぐ使えるリソース集
海外案件の扉をノックする前に立ちはだかった“ポートフォリオの壁”
WPFエンジニアとして日本で何年かやってきて、ふと思ったんですよね。
「このまま日本だけでキャリア積んでて、本当にいいんだっけ?」
「英語、まぁ苦手だけど、海外案件にもチャレンジしてみたい…!」
でも、そう思った瞬間にぶち当たったのが――
**「ポートフォリオ、どう見せたらいいんだ問題」**です。
■日本の常識、世界の非常識?
日本の現場でよくあるのが「社内システム開発メインで、Gitも非公開、ドキュメントも社内用語だらけ」ってパターン。
これ、海外向けに出そうとするともう最悪なんです。
英語で成果を説明できないし、そもそも見せられるプロダクトがない。
そして何より、「WPFってそもそも海外でも通用するの?」って不安が…。
でも、僕はそこで立ち止まりたくなかった。
だから考えました。「“通用するポートフォリオ”って、どう作るべきか?」を。
■最初にやったのは“日本的な見せ方”の棚卸し
まずやったのは、今までの実績を全部出して、海外から見て「??」となりそうな点を洗い出すこと。たとえば:
- 「販売管理システム」→海外では伝わりにくい概念。B2B?CRM?
- 「MVVM設計で…」→それが実際にどう価値を生んだかまで伝えないと、意味が伝わらない
- 「某社向け開発」→社名も出せない、UIも見せられない、じゃあ何で評価するの?
こういう要素が多すぎて、「これじゃ選ばれるわけないよな」と実感しました。
■海外のエンジニアのポートフォリオを研究してみた
それで、GitHubや海外のポートフォリオサイト(Behance や Dribbble、GitHub)を漁りました。
参考になったのは、以下のようなパターンの見せ方:
- 実際に触れるデモアプリ(簡単でもOK)
- GitHubにコード公開(READMEに英語で機能説明)
- UIスクリーンショットで構成を視覚的に説明
- 「技術の選定理由」「アーキテクチャの選択」も記述
- 自分のロール(設計?実装?要件定義?)を明確化
そして衝撃だったのが、「WPFのサンプルアプリをちゃんと英語で紹介している人、実は少ない」ということ。
つまり、ちゃんとやれば差別化できると確信したんです。
■WPFは海外でもまだ現役。けど“見せ方”が9割。
WPF=レガシーというイメージもありますが、医療系、工場系、インハウスアプリでは今でも根強く使われているのが現実。
ただし、海外クライアントは「UI/UX」「構造の合理性」「保守性」を見てきます。
要するに、「**コード書ける」より「設計を伝えられる」**方が刺さるんです。
■だからポートフォリオに求められるのは「3つの軸」
ここで僕が自分のポートフォリオに導入した“3本柱”を紹介します。
- 「ビジュアル × 説明力」
→ UIスクリーンショット + 機能解説(英語)で、開発意図を明確に - 「コード × 構造美」
→ MVVMやDIコンテナなどの設計を図解で示す+技術選定の背景も記載 - 「ロール × ストーリー」
→「なぜこのアプリを作ったか」「何が課題で、どう解決したか」をストーリーとして語る
これを意識して作ったサンプルポートフォリオが、実際に「お、これは良いね」と言われたきっかけになりました。
■英語力より「伝えようとする姿勢」
ここで伝えたいのは、「完璧な英語」より「誠実に伝えようとする構成」の方が重要、ということです。
Google翻訳でもDeepLでもいい。最初の1ステップは“形”を整えることから。
「WPFポートフォリオの中身、全部見せます!」~僕が実際に作った“海外向けポートフォリオ”の構成ガイド~
「よし、見せ方が大事なんだ!」と気づいた僕は、
とにかく“ちゃんと伝わるポートフォリオ”を作ろうと決意しました。
とはいえ、何から始めれば? どう構成すれば?
この「承」では、僕が作ったWPFポートフォリオの構成と、実際に盛り込んだ中身について具体的に紹介します。
■全体構成:見せる順番が9割
まずはポートフォリオ全体の構成です。僕が作ったのはこんな順番:
- トップページ(概要・自己紹介)
- プロジェクト一覧(技術別)
- WPFアプリ紹介ページ(詳細付き)
- GitHubリンク + コード説明
- 英語のREADME + UI画像
- PDF版の職務経歴書(英語)
- 「私の強み3選」まとめセクション
これを、Notionでページ化しつつ、GitHub Pagesでも英語版ポートフォリオを公開しました。
■1. トップページ:「誰?何できるの?どこ目指してるの?」
まず大事なのは「この人は誰?何ができて、何をしたいの?」が伝わること。
🔸内容:
- 自己紹介(名前、国、経験年数)
- 使用技術(WPF, MVVM, .NET, SQLite, Entity Framework, etc.)
- 英語での一言ミッション文:
→ “I build responsive desktop applications with a focus on UI/UX and maintainability using WPF & MVVM.”
🔸ポイント:
- 英語は完璧じゃなくてOK
- キーワードはUpworkやLinkedInの検索にかかるように工夫(例:WPF, MVVM, XAML, .NET 6)
■2. プロジェクト一覧:「まずは全体像をつかんでもらう」
1ページで「この人、何やってきたのか」が見えると、
忙しいクライアントや採用担当に興味を持ってもらいやすい。
🔸僕の場合:
| プロジェクト名 | 技術 | 規模 | 役割 |
|---|---|---|---|
| Inventory Manager | WPF, MVVM | 個人 | 設計〜実装 |
| Time Tracker for Freelance | WPF, SQLite | 個人 | 要件定義〜UI設計 |
| CRM Desktop Dashboard | WPF, EF Core | チーム | UI/UX設計支援 |
プロジェクト名は想定した用途が伝わるタイトルに変更しました。
(※会社名や機密情報は出せないため、仮想プロダクトとして再構成)
■3. プロジェクト詳細:「1つ1つにストーリーを添える」
たとえば「Inventory Manager」というWPFアプリを例にすると、こんな構成で紹介します。
🔸表示内容:
📌 概要
A simple inventory management desktop app for small businesses. Built using WPF and MVVM pattern with a focus on clean architecture and user-friendly UI.
🛠 使用技術
- WPF, XAML
- MVVM
- CommunityToolkit.Mvvm
- SQLite
- Entity Framework Core
- MaterialDesignInXamlToolkit
🎯 課題と目的
Small business owners needed a simple desktop-based inventory tool that didn’t rely on internet connectivity and was visually clean for non-technical users.
🎨 UIスクリーンショット(3~5枚)
- 在庫一覧ページ
- 商品登録画面
- 検索・ソート機能付きUI
📁 GitHub リンク:
Build software better, togetherGitHub is where people build software. More than 150 million people use GitHub to discover, fork, and contribute to over...
🧠 自分の工夫・技術的チャレンジ
- 非同期処理でUIフリーズを回避
- Validationと入力補助で操作性UP
- フラットデザインで視認性改善
■4. READMEに全てを詰め込む(英語)
READMEこそ、ポートフォリオの命。英語で丁寧に以下を記述します:
# Inventory Manager (WPF Desktop App)
## Overview
This app helps small businesses manage inventory without relying on cloud services.
## Features
- Add/edit/delete products
- Inventory filtering and searching
- CSV export
- Responsive UI using MVVM
## Technologies
WPF, MVVM, SQLite, EF Core
## My Role
- Designed database schema
- Built MVVM structure
- Implemented data validation
## Screenshots
[Insert images here]
## Why I built this
To demonstrate a practical WPF solution with clean architecture for local use cases.
■5. 英語職務経歴書(PDF)も添付
僕はCanvaでシンプルな英語Resumeも作成。
PDF形式でGitHubやNotionからダウンロードできるようにしました。
内容は以下のような感じ:
- Summary(2〜3文で自分の強み)
- Experience(職歴。プロジェクトベースでもOK)
- Skills(WPF, MVVM, etc.)
- Projects(さきほどの一覧)
- Languages(Japanese: Native, English: Intermediate)
■6. “強み3選”で最後に印象づける
ポートフォリオの締めは、自分の武器を3つにまとめて提示しました。
例:
💡 My Strengths
- MVVMアーキテクチャの構築に自信あり
- UI/UXを重視したWPFアプリ開発
- 英語での仕様理解・対応にも積極的
こういう“見える自己PR”があると、海外のクライアントにも刺さりやすいです。
■僕が実際に感じたこと
WPFって、確かに「古い」とか「Webじゃない」とか言われがちです。
でも、ちゃんとニーズのある分野に特化して、ちゃんと伝わる形で見せれば、評価される技術です。
僕のポートフォリオも、最初は小さな案件でしたが、
Upwork経由で「WPFのUI改善タスク」や「既存アプリの保守作業」に繋がりました。
「初めての海外案件。ポートフォリオは“会話の武器”になった」~WPFエンジニアとして、海外クライアントとやり取りして感じた“意外な評価ポイント”~
■初の応募、そのとき何が起きたか
ポートフォリオを整え、ついに挑んだ初めての海外案件応募。
場所はUpwork。案件はこんな内容でした:
“Looking for a WPF developer to modernize our legacy desktop tool UI.”
Budget: $300
Duration: 1–2 weeks
Required: WPF, MVVM, UI/UX sense
「うわ、まさに自分向けだ!」と感じて、すぐに提案文を書いて送りました。
正直、返信なんて来ないだろうな…と思っていたんですが――
2時間後、なんとメッセージが来たんです。
■面談前に聞かれた「3つの質問」
初めての英語面談(Zoom)はとにかく緊張しました…。
でも、事前に送っていたポートフォリオが空気を和らげてくれたんです。
💬 実際に聞かれた質問:
- 「このInventoryアプリ、どうして作ったの?」
→ 答え:“To showcase my ability to build a full WPF app with proper architecture and user-friendly UI. I wanted to simulate a real-world business case.” - 「どの部分があなたのアイデア?デザインも自分で?」
→ 答え:“Yes, I designed the layout using MaterialDesign toolkit, focusing on clarity and flow for non-technical users.” - 「コードも見たよ。MVVMの理解があるって感じた。なぜMVVMを選んだの?」
→ 答え:“MVVM separates logic and view, which helps scalability and testing. For long-term maintenance, I believe it’s essential.”
そして最後にこう言われたんです:
“Your portfolio answered 80% of my questions already. It’s very clear.”
…これ、めちゃくちゃ嬉しかったです。
■やってて良かった「伝える設計」
このとき実感したのが、ポートフォリオは履歴書じゃなく、プレゼンツールだということ。
英語が得意じゃなくても、ポートフォリオに:
- 「何を」「なぜ」作ったのか
- 「どこに工夫したか」
- 「自分がやった範囲はどこか」
をしっかり書いていれば、面談が対話になるんですよね。
むしろ、英語力の不安をカバーする武器になってくれるんです。
■実案件でのやり取りと、活きた経験
面談後、案件にアサインされて実務スタート。内容は:
- 古いWPFアプリのXAML見直し
- スタイルの一貫性チェック
- UI/UXフィードバックの実装(マウスオーバー、ボタン配置など)
ここでも、ポートフォリオのUI改善ポイントが役立ちました。
たとえば、「どのような視認性の改善がユーザーにとって良いのか」などの説明を求められたとき、ポートフォリオに載せた改善例(Before/After UI)を再利用。
“Like I did in my portfolio app, I suggest using a light accent color and spacing to group items.”
みたいに話すと、「おお、それいいね!」とすぐに通じました。
■苦戦したポイントもある
もちろん、良いことばかりじゃありません。
❌ 英語のフィードバックに戸惑った:
- 「The form feels a bit too dense. Can we declutter the action area?」
→ “declutter”って何だ?…Google先生頼り
❌ MVVM理解が逆に問われた:
- 「Why not use a Service Layer for data access instead of placing it in ViewModel?」
→ 設計の意図を聞かれたときに、自分のコードに曖昧な部分があると苦しいです
❌ XAMLスタイルがクライアントとズレる:
- 海外では「余白」や「ホバー時のフィードバック」に敏感なクライアントも多い
→ WPFでも「マテリアル感」が求められることがあります(MaterialDesignInXamlToolkitが大活躍)
■クライアントにウケた3つのポイント
- プロジェクトごとに整理された構成
→ 「この人、ちゃんと整理して考える人だな」という印象を与える - デザインへのこだわり(色・配置・フォント)
→ コードだけじゃない部分が評価される - レスポンスの速さと丁寧さ
→ 小さな案件でも丁寧に対応することで、次の仕事につながりやすい
■実際、案件はどう終わったか?
1週間後、無事納品完了。レビューコメントにはこんな言葉がありました:
“Hiro is a very reliable developer with a strong understanding of WPF and UI/UX. Clear communication and great attitude.”
そしてそのクライアントからリピート依頼が来たんです。
次は「PDF帳票機能の追加」でした。つまり、ポートフォリオ経由で信頼が生まれ、次の仕事へ繋がったわけです。
■まとめ:ポートフォリオは「沈黙の営業マン」
僕はこの経験を通じて、こう感じました。
- ポートフォリオがあると、実力を先に見せられる
- 英語が不安でも、“伝わる努力”を見せることで評価される
- 案件が終わった後も、次の案件につながる“名刺”になる
特にWPFのようなニッチな技術では、ポートフォリオが**「存在証明」**になります。
海外の人たちは、「コードを書ける人」ではなく「問題を解決できる人」を探しています。
そのためにポートフォリオが最高の証拠になるんです。
「伝わるポートフォリオは、未来の仕事を引き寄せる」~明日から始められる、海外向けWPFポートフォリオの作り方~
■ふり返り:WPFエンジニアが海外で評価されるまでの“リアルな道のり”
ここまでお読みいただいた方は、すでに「技術力だけじゃ選ばれない世界」をなんとなく感じていただけたんじゃないかと思います。
海外案件のクライアントが見ているのは:
- 「何ができるか」より「どう伝えるか」
- 「経験の量」より「成果の見せ方」
- 「完璧な英語」より「工夫と誠実さ」
でしたよね。
僕自身、英語がペラペラなわけでも、大企業案件の経験があるわけでもありません。
でも、ちゃんと構成して、ちゃんと伝える努力をしたら、仕事に繋がった。
それが、今回一番伝えたかったことです。
■ここから先、何をすればいいのか?
それでは、「今これを読んでいるあなたが、明日からできる具体的アクション」を紹介します。
✅ Step 1:見せられるWPFアプリを1つ作る(シンプルでOK)
ポートフォリオの命は**「実物」**です。
難しく考える必要はありません。
下記のようなアプリから始めてOKです:
| アプリ名例 | 概要 | 技術ポイント |
|---|---|---|
| Task Organizer | タスク管理+カテゴリ分け | DataBinding / ObservableCollection / Command |
| Time Tracker | 作業時間を可視化するデスクトップアプリ | MVVM + SQLite + Chart |
| NotePad++風エディタ | 軽量なメモアプリ | RichTextBox / Undo機能など |
🔸コツ:
- MVVMを意識して構成する
- UIにちょっと工夫(アイコン、カラー、間隔)
- 英語で機能説明を入れる(Google翻訳でもOK)
✅ Step 2:GitHubでコードとREADMEを公開する
GitHubは**信用される“証拠フォルダ”**です。
以下のテンプレでREADMEを書いてみましょう:
📝 README.md テンプレ(英語)
# Task Organizer (WPF Desktop App)
## Overview
A simple task organizer built with WPF and MVVM. Supports categorization, priority levels, and basic data persistence.
## Features
- Add/edit/delete tasks
- Priority & category filters
- Persistent storage with JSON
## Technologies
WPF, MVVM, CommunityToolkit.Mvvm, Newtonsoft.Json
## Screenshots
[Insert 2–3 UI images here]
## Why I built this
To showcase clean architecture and intuitive UI using WPF for desktop use.
## My Role
Solo developer – from design to implementation.
✅ Step 3:Notionなどでポートフォリオをまとめる
GitHubのリンクだけでは全体像が伝わりにくいので、以下のようなNotionページを作るのがおすすめです。
| セクション | 内容 |
|---|---|
| Top Page | 自己紹介、使用技術、ミッション |
| Projects | アプリ紹介(UI付き、リンク付き) |
| Resume (PDF) | 英語版職務経歴書 |
| Contact | LinkedIn, Upwork, GitHubなど |
Notion英語テンプレートが必要でしたら、作成して共有可能です!
✅ Step 4:UpworkやLinkedInでテスト応募してみる
完璧じゃなくてもOK。
まずは1件、海外案件に応募してみてください。
💬 提案文テンプレ(Upwork向け):
Hi,
I’m a WPF developer with 5+ years of experience in desktop UI design and architecture.
I’ve built apps using MVVM and modern design patterns.
You can check my portfolio here: [Notion/GitHub URL]
I would love to contribute to improving your application.
Looking forward to your reply.
Best regards,
Hiro
応募してみることで、「足りないもの」「伝わらないところ」がどんどん見えてきます。
その繰り返しこそが“海外対応力”になります。
■未来の自分へのメッセージ
最後に、僕がかつて不安だった自分に伝えたいことを、少しだけ。
「英語が不安でもいい。実績が地味でもいい。
大事なのは、“自分は誰にどんな価値を提供できるか”を形にして見せること。
それができれば、世界は思ったより近い。」
ポートフォリオは、単なるアピールツールじゃありません。
あなたの“今まで”と“これから”をつなぐ、信頼の橋です。
■おまけ:今すぐ使えるリソース集
| リソース | URL / 内容 |
|---|---|
| GitHub | https://github.com/ |
| Notion | https://www.notion.so/ |
| MaterialDesignInXamlToolkit | https://github.com/MaterialDesignInXAML/MaterialDesignInXamlToolkit |
| Upwork | https://www.upwork.com/ |
| Canva(職務経歴書用) | https://www.canva.com/resumes/ |
| DeepL(翻訳支援) | https://www.deepl.com/translator |


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